相模原からの不動産日記ver2
- info268098
- 2023年4月5日
- 読了時間: 1分
こんにちは、2023年度も始まりスコアンもリニューアル致しました。
今後も不動産取引、不動産・金融情勢、そして代表の独り言を綴ってまいります。
また、過去ブログについてはこちらに残っておりますのでご興味あれば覗いてみてくださいね。
今後もよろしくお願いすると共に変わらぬご愛顧の程、お願い申し上げます。


こんにちは、2023年度も始まりスコアンもリニューアル致しました。
今後も不動産取引、不動産・金融情勢、そして代表の独り言を綴ってまいります。
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今後もよろしくお願いすると共に変わらぬご愛顧の程、お願い申し上げます。
本日の新成人人口は統計局発表だと122万人。男性63万人、女性59万人で前年比3万人減でした。この数字は20年前に比べると42万人減少していて、将来の不動産取引も減少していくことを予測できるのです。しかし、人間の所有欲はゼロになることはなくていつの時代も家の流通は無くなる事はないのです。ただ、その時の経済状況、世相、政策で需要が決まり、それによって買う買わないの判断となるのです。で今は・・・今月来
おはようございます。2024も残り2週間。営業日でみると10日。どうしたもんかの師走です。たぶん明後日に日銀政策会合で0政策金利が0.25%上がるのが既定路線で、年明けから各金融機関の金利に反映され、短プラ長プラとも上がります。すると、住宅ローン・PJ融資金利も今よりも上がるのは自明です。日本経済も次のステージに移行すると考えればしょうがないのですが、その副作用でどれだけの人が不利益を被るのかを考
業界定休日の今日。売り買いのタイミングを観て動くのは業者も一般の方も同じです。 一般の方は金利先高感、物件価格の上昇に二の足を踏んでいる状況が今の実需です。 しかし、僕は業者なので二の足踏まずにタイミングを見計らっております。 そのタイミングですが、今の動向から12.1.2月の3ケ月は売主希望価格に対して大幅な指値を提示しやすくなる時期でもあります。 特に業者としては建築費用の割合が上がり粗利を下