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仲間の廃業

info268098
3月10日
読了時間: 1分

僕が所属する団体の先輩が廃業を決断した。スタッフからその報を聞いて先日本人に会ってきたけど、なんかスッキリとしていたのが印象的なのでした。このスッキリとするまでの苦悩も知っているし、最近の業況も知っているから僕が振る話題は「この後」の事。というのも、不動産売買に携わるとこの世界に未練が残る事を知っているから、どんな形であっても関係が切れることが無いし、免許が無ければ仲間の協力があるし、難しい案件でも誰かしらその処理の対応対処を知っているし、そしてゼロを1にする能力を持っている仲間に囲まれているから見方を変えると廃業しても変わらないのですね。借金残しての廃業だけど、その返済原資も話を聞く限りにおいては問題ないから、今はリセットモードとして次の準備を後輩として見守るのですね♪おつかれさま・・・先輩

 
 

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