top of page
検索

不動産換金

info268098
6月16日
読了時間: 1分

業務としては散々な1Qも残り2週間。入ってくる下取り物件の内容に変化が出てきております。昨年までは売主要望として、エンド向けに高値媒介で依頼というのが、今年に入り早期換金の為なのか、すぐに業者紹介で買取価格を比較して、高値業者と契約、決済という1か月以内での流れが出てきております。区分なら1か月あれば事例豊富なのでいけますが、古屋付き土地、接道が私道、要農転、500㎡以上の開発モノになると1か月内決済は難しくなります。売る方は各々事情があるので売却受託したら物件毎に決済まで要する期間を伝えると安心するのね♪

 
 

最新記事

2026.10月最終週

こんにちは。今月も最終週となりました。二週目の連休後から業者含む問合せが激減しております。激減の理由は皆様が思う通り、物価高・金利高を起因とした所得減少による生活防衛、また将来不安による出費抑制があげられ、これは売買だけでは無く、賃貸においても同様な事象です。 その中で変わらずに流通しているのが「生活保護者賃貸」。こちらは少しづつ増加していて、家賃のみ受給、生活費受給、全部受給すべてに相談者が増加

 
 
下期、3Qの始まり

3Qが始まり早1週間経ちました。景気がいいのは日経平均株価と政治家だけで国民は物価高と金利高による影響をもろに受けております。 僕のいる不動産業も然り。両方の影響を受けていて売買においては前年並みなのが中古戸建リノベ物件だけ・・・中古マンションは前年割れの動き、新築戸建も同様に前年割れ。土地については業者購入だけの動きですがこちらも条件、指値がきつく売主希望額には到底届かない下げトレンド。これも、

 
 
2026.9月、上期・2Q最終月に

新たな月が始まった・・・。今期の需要者向け売主業者はホントに厳しい年となってます。売主が厳しいという事は、客付仲介業もつられて厳しいのです。ニュースで出るのは都心3区6区の売出価格が最高価格と言ってますが、実態の成約価格については下落していて、尚且つ成約数も減少しているのでした。これは首都圏全般に言えることで、かろうじて神奈川県だけは価格、成約が横ばいなのですがデータ上の事でミクロで見ると下がって

 
 
スコアン定額制仲介手数料の画像

任意売却のスコアン

電話でのお問い合わせ、ご相談はこちら

042-743-0244

​←お問い合わせフォームはこちら

受付時間 9:00~17:00まで

 ※火曜・水曜を除く

スコア・コンサルタント有限会社 

©︎ 2023スコア・コンサルタント有限会社 All Rights Reserved.

bottom of page