2026.夏季休業のお知らせinfo2680988月5日読了時間: 1分このたび、誠に勝手ながら下記の日程で夏季休業とさせていただきます。ご寛容のほどよろしくお願いいたします。令和8年8月11日から令和8年8月16日までの6日間お問い合わせ対応につきましては8月17日から順次対応させていただきます。 スコア・コンサルタント有限会社 代表 鈴木 克司
下期、3Qの始まり3Qが始まり早1週間経ちました。景気がいいのは日経平均株価と政治家だけで国民は物価高と金利高による影響をもろに受けております。 僕のいる不動産業も然り。両方の影響を受けていて売買においては前年並みなのが中古戸建リノベ物件だけ・・・中古マンションは前年割れの動き、新築戸建も同様に前年割れ。土地については業者購入だけの動きですがこちらも条件、指値がきつく売主希望額には到底届かない下げトレンド。これも、
2026.9月、上期・2Q最終月に新たな月が始まった・・・。今期の需要者向け売主業者はホントに厳しい年となってます。売主が厳しいという事は、客付仲介業もつられて厳しいのです。ニュースで出るのは都心3区6区の売出価格が最高価格と言ってますが、実態の成約価格については下落していて、尚且つ成約数も減少しているのでした。これは首都圏全般に言えることで、かろうじて神奈川県だけは価格、成約が横ばいなのですがデータ上の事でミクロで見ると下がって
擬視感覚えた協調介入こんにちは、先日の日米協調介入から気持ち円高になりつつある為替です。これで弱い通貨としての円を抜け出せればいいのです・・・。 この介入したことによる擬視感は1985プラザ合意からの円高によるメリット、デメリットをリアルに見ていたからなのかもしれません。合意から2年後、日本は内需拡大とともにマネーが上から下まで溢れ、そのマネーが不動産、株、美術品などに流れ込みました。その時と違うのは金利水準で、今の