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第一四半期締日に思う事

  • info268098
  • 2023年6月30日
  • 読了時間: 1分

今日で第一四半期も終わり、明日からは第二四半期に入ります。2023年度のこれからを推定するにあたり一番大事な3か月と捉えております。まずは日銀政策金融会合での金利動向。これは長期短期の率が↑なのか→なのかによって購入層のマインドが影響されます。今夏のボーナス支給が始まりますが、支給されたボーナスが預貯金中心から少しでも耐久消費財に向かうと消費者心理に好影響となります。また高値販売価格になっている物価に対しての許容率も多少改善されるだけで不動産は動き始めますからね。話は変わって、膿が出始めている自民公明与党ですが、Twitterでの岸田政権の支持率が面白い事になっていて笑えます。共同とか読売などの新聞社が調査した支持率は40%前後となっているけどこれも調査数が千人単位の小さな数字だから40%前後の高い値となっております。それが、Twitterでの岸田支持率は16万人程度が協力して出てきた値が0.1%。16万の内160人だけの支持率なのですね。リアルに見放されている岸田政権が見て取れます。だから衆議院解散をしようものなら・・・言わずもがななのですね。やることなす事が反日的な政府はお引き取り願いたいのです。

 
 

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