吉報ですね
- info268098
- 2025年6月24日
- 読了時間: 1分
2025.6/24am10:30 トランプ大統領によるとイスラエルとイランの紛争が停戦となりました。一時は視覚化されたWW3を危惧しましたがまずは一安心なのです。
人も経済も健全な成長の為には「平和」でなければ健全な成長は望めません。が、現実は大小問わず「平和」を感じる事が少なくて、安心できる状態にならないと感じられないのが「平和」なのかもしれませんね。


2025.6/24am10:30 トランプ大統領によるとイスラエルとイランの紛争が停戦となりました。一時は視覚化されたWW3を危惧しましたがまずは一安心なのです。
人も経済も健全な成長の為には「平和」でなければ健全な成長は望めません。が、現実は大小問わず「平和」を感じる事が少なくて、安心できる状態にならないと感じられないのが「平和」なのかもしれませんね。
この仕事していて聞かれるのが「買った方がいいのか?」「借りている方がいいのか?」という事。この二択については聞く人の生活状況によって変わるので答えられないのです。 買った方が良いと思うのは家族がいる人。そして、借入も単独でローンの組める人。これは、名義人に万一があっても団信で残ローン返済できるから。それによって、残された家族の住まいは確保でき、また居住経費も低く済むからなのです。借りている方がいい
会社のホームページを委託していて12月までのPVを見てみたけど想定の10分の1という結果に落胆しております。その為、来期に合わせて内容一新で再度公開する事にしました。これから3月までは製作者とマメにやり取りするんだけど、僕もオッサンだから基本製作者の年代・・・20.30代の感性に作ってもらうんだけど不動産のページ制作だから硬くなりすぎてもの思いがあるのです。なんて言うか、カジュアルを出しつつコンサ
本日の新成人人口は統計局発表だと122万人。男性63万人、女性59万人で前年比3万人減でした。この数字は20年前に比べると42万人減少していて、将来の不動産取引も減少していくことを予測できるのです。しかし、人間の所有欲はゼロになることはなくていつの時代も家の流通は無くなる事はないのです。ただ、その時の経済状況、世相、政策で需要が決まり、それによって買う買わないの判断となるのです。で今は・・・今月来