top of page
検索

転換期の今

  • info268098
  • 2023年12月11日
  • 読了時間: 1分

こんにちは。テレビニュースは大谷選手を前面に出して自民党の裏金については表面だけの報道となっております。一担税者としてそろそろ我慢の限界に近づいております。コンプライアンスにうるさい世の中で屁とも思わない輩がルールを作っている事が腹立たしくてしょうがないのです。転換期に入り水面下から出てこない悪事が浮きはじめ事件となり、新聞紙上に名前の出た政治家が退場しないと自民党は収まらないことになります。これでのうのうと地位保全されているとしたら自民党も終わりですね。

さて、転換期の中で年明けの7月から新円切り替えが始まります。そこで危惧しているのが戦後1946年に行われた新紙幣発行時の経済。インフレ対策で行われたけど、今週来週と日銀の政策会合で0金利政策の変更で金利上昇が既定路線と言われてます。そうなると、円高・株安・金利高による債券含み損の拡大となり、別の意味で動揺が走る気がしているのです。政策に左右される経済なのでうまく運営してほしいのが一担税者の願いなのですね。

 
 

最新記事

来期の準備開始

会社のホームページを委託していて12月までのPVを見てみたけど想定の10分の1という結果に落胆しております。その為、来期に合わせて内容一新で再度公開する事にしました。これから3月までは製作者とマメにやり取りするんだけど、僕もオッサンだから基本製作者の年代・・・20.30代の感性に作ってもらうんだけど不動産のページ制作だから硬くなりすぎてもの思いがあるのです。なんて言うか、カジュアルを出しつつコンサ

 
 
成人の日に

本日の新成人人口は統計局発表だと122万人。男性63万人、女性59万人で前年比3万人減でした。この数字は20年前に比べると42万人減少していて、将来の不動産取引も減少していくことを予測できるのです。しかし、人間の所有欲はゼロになることはなくていつの時代も家の流通は無くなる事はないのです。ただ、その時の経済状況、世相、政策で需要が決まり、それによって買う買わないの判断となるのです。で今は・・・今月来

 
 
2024年末までと2025年

おはようございます。2024も残り2週間。営業日でみると10日。どうしたもんかの師走です。たぶん明後日に日銀政策会合で0政策金利が0.25%上がるのが既定路線で、年明けから各金融機関の金利に反映され、短プラ長プラとも上がります。すると、住宅ローン・PJ融資金利も今よりも上がるのは自明です。日本経済も次のステージに移行すると考えればしょうがないのですが、その副作用でどれだけの人が不利益を被るのかを考

 
 
スコアン定額制仲介手数料の画像

任意売却のスコアン

電話でのお問い合わせ、ご相談はこちら

042-743-0244

​←お問い合わせフォームはこちら

受付時間 9:00~17:00まで

 ※火曜・水曜を除く

スコア・コンサルタント有限会社 

©︎ 2023スコア・コンサルタント有限会社 All Rights Reserved.

bottom of page